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最終更新日時

2008年8月9日 (土)

CAPDを受けている患者様へ

当院に通える方で、CAPDの効率、トラブルで、血液透析に移行をお考えであれば 

●CAPDは5年ぐらいで、腹膜機能が劣化して、血液透析に移行ということになります。

この場合、β2マイクログロブリンが38以上ある場合はまず、透析になると説明されるはずです。オンラインHDFを週1回行うことで、透析より効率よくβ2マイクログロブリンが除去されるので、オンラインHDF+CAPDは長持ちします。

その後の全面的な透析への移行、テンコフカテーテルの抜去なども手配できますので、心配要りません。

CAPDを施行されている先生方へ

当院に通える方で、CAPDの効率低下で、透析への移行が必要な患者様もご紹介下さい。透析への移行をお手伝いいたします。

              (当院CAPD治療についての経験あります。) 

オンラインHDFへ

 


内科 人工透析専門 江戸川橋鈴木クリニック

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TEL:03-5229-7717FAX 03-5229-7718

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