投稿日:2019年8月13日|カテゴリ:ブログ

医学の話ではないのですが、日本と韓国の喧嘩に興味はあります。
日本政府はホワイト国を外しても、結局 半導体に必要な一品目は早々と輸出許可しました。敵に塩を送ってみたのでしょう。
信玄は感謝して”塩振りの太刀”を謙信に贈った訳ですが、韓国からは感謝されていないようです。

政治とは別に民が窮地に陥るような事はしないという、謙信の美談ですが、本当のところは、塩で儲けようとしたらしいと、本には書いてありました。
必要な3品目も、日本が韓国で被っている損害に見合うように値上げしちゃえば良いかもしれませんね。

 でも韓国と言えばiPS 細胞をいち早く作ったという故意の捏造で記憶に残っています。私の少ない経験ですが、患者さんのデータのやり取りでもまず返信が来た事は有りません。
韓国の偉い人で、無理を承知で週一回透析してくれという人が昔いらっしゃいました。
温厚な方でしたが、韓国ではどういう治療していたのかわかりませんでした。
すぐに移植すると言ってましたが、教科書通りではありません。
週3回の安定透析の状態でないと移植手術も危険と言われていました。
韓国の方はどうも感性が違うようで、少なくとも信玄ではないですね。